EC・D2C 向け AI カスタマーサポート

お客様を
待たせない。
AIが、あなたの
顧客対応チームになる。

問い合わせの分類、回答ドラフト、ナレッジ蓄積まで。EC/D2Cに特化したAIサポートが、チームの負荷を劇的に減らします。

¥30 万 の AI で、年 ¥1,080 万 の顧客対応人件費を削減
導入先での 5 ヶ月の実データ(顧客対応担当 5 名 → 2 名体制へ)
AI Customer Support
cs-support
お客様 10:23
注文した商品がまだ届いていないのですが、配送状況を教えていただけますか?
AIcrew 10:23
お問い合わせありがとうございます。ご注文番号 #4821 は本日発送済みで、明日到着予定です。追跡番号をLINEでお送りしますね。
中:配送状況確認 信頼度 92%
3 即時返信

顧客対応チームの朝、こう変わる

LINE・メール・チャットなどの問い合わせを、AI が優先度判定・下書き作成・即レスまで自動化。
担当者は Slack で「承認して送信」するだけの新しい顧客対応運用を、1 分 27 秒でご覧ください。

音声ナレーション付き 実画面デモ
このフローを自社で試す(無料デモ) 30 秒で入力完了・1 営業日以内に返信
problem

こんな悩み、ありませんか?

問い合わせが山積み

返信が追いつかない

注文確認、配送状況、返品対応。同じような問い合わせが毎日大量に届く。1件ずつ対応していたら、いつまでも終わらない。

ナレッジが属人化

対応品質がバラバラ

ベテランスタッフとアルバイトで回答が違う。お客様によって体験が変わってしまう。

売上は伸びるが 顧客対応はパンク

売上は伸びても、CSが追いつかない

セール期間や新商品発売のたびにパンクするCS体制。人を増やすにもコストと教育時間がかかる。

深夜のLINE通知

営業時間外の問い合わせ

夜中や休日に届く LINE・メール・チャットの問い合わせ。翌朝まで放置すると、お客様はもう他のショップへ。

solution

AIが、CSの"当たり前"を変える

問い合わせが届いた瞬間から、AIが自動で分類・回答作成・学習。

LINE / メール
田中 様15:42
注文した商品がまだ届きません…
未読
問い合わせ受信
LINE・メール・チャット等
AI 振り分け
緊急度● 高
種別配送遅延
顧客★ VIP
AI自動振り分け
4段階で即座に分類
ドラフト (AI)
田中様、ご不便をおかけし申し訳ありません。本日中に再発送手配を完了いたします。
信頼度 95%
回答ドラフト生成
ナレッジ+顧客データ
承認 & 送信
信頼度スコア92%
自動送信 or レビュー
信頼度スコアで判定
顧客対応の負荷を最大 70% 削減
benefits

選ばれる3つの理由

使えば使うほど
賢くなる

毎日の対応から自動でナレッジを蓄積。毎朝AIが自分のパフォーマンスを振り返り、改善ルールを自動作成します。

対応するほどナレッジが増え続ける

必要な時は、
ちゃんと人間に聞く

AIの自信度に応じて対応を切り分け。「AIが勝手に変なことを言った」事故を防ぎます。

自動返信の閾値をカスタム設定可能

一人ひとりに
合った対応

Shopifyの注文履歴・購入パターン・VIPステータスを自動参照。パーソナライズされた対応を実現。

主要チャネル + EC プラットフォーム連携
capabilities

ここまでできる、ここまで設定できる

AIcrewは「置くだけ」のチャットボットではありません。あなたのCS運用に合わせて、細かくカスタマイズできます。

振り分けの優先度ルール

問い合わせを緊急度4段階で自動分類。「未着・誤配送は即エスカレーション」「返品は高優先」など、自社のCS方針に合わせてルールを設定できます。

優先度4段階 自動エスカレーション カテゴリ別ルール

自動返信の信頼度閾値

AIの回答に信頼度スコア(0〜100%)が付与されます。「85%以上は自動送信」「返品・クレーム系は必ず人間が確認」など、自動化のレベルを自由にコントロール。

閾値カスタム カテゴリ別制御 手動レビューモード

ナレッジベースの自動成長

対応のたびに「この質問にはこう答える」というナレッジが自動で蓄積。FAQ・過去対応・スタッフの修正内容すべてが学習素材になり、回答精度がどんどん上がっていきます。

自動蓄積 FAQ連携 スタッフ修正の反映

EC データ連携(Shopify 等)

Shopify を中心に、お客様の注文履歴・購入商品・VIPタグ・カート放棄データまで自動参照。「先日ご購入いただいた〇〇の件ですね」と、文脈のある対応をAIが行います。

注文履歴参照 VIPタグ カート放棄 商品情報

デイリーレポート & セルフレビュー

毎朝、対応件数・カテゴリ別内訳・未解決チケットを自動報告。さらにAI自身が前日の振り分け精度・回答品質を分析し、改善ルールを自動作成します。

毎朝自動配信 精度分析 自己改善

対応トーン & パーソナリティ

「丁寧なですます調」「フレンドリーなカジュアル調」など、ブランドの世界観に合わせた回答トーンを設定。テンプレートを超えた、自然なコミュニケーションを実現します。

トーン設定 ブランド準拠 多言語対応
getting started

導入は、驚くほどシンプル

導入フロー: 接続 → 学習 → 納品 → 成長
STEP 01

チャネルとストアを接続

既存の問い合わせチャネル(LINE/メール/チャット)と Shopify 等の EC ストアを接続するだけ。複雑な設定は不要です。

STEP 02

AIが学習を開始

過去の対応履歴やFAQを読み込み、ブランドに合った対応スタイルを学びます。

STEP 03

自動対応スタート

約 1 ヶ月の導入・チューニング期間を経て本番投入。以降は日々の運用で精度が自動的に向上し続けます。

results

他社で運用した結果

導入先の顧客対応チームに AIcrew を入れて、こう変わりました(5 ヶ月の実データ / 顧客対応担当 5 名 → 2 名体制)

-60%
顧客対応の月次人件費
¥150 万 → ¥60 万
237件/月
問い合わせを
自動振り分け
92%
振り分け精度
※ 担当者承認と一致
¥1,080万/年
削減効果

毎朝のセルフレビュー — 毎朝AIが前日の対応精度を自動分析。何が良かったか、何を改善すべきかを自分で判断し、ルールを更新。人間のマネージャーのように成長し続けます。

features

搭載機能

AIcrew が複数のタスクを Slack 上でさばくイメージ

自動振り分け

緊急・高・中・低の4段階で即座に分類。重要な問い合わせを見逃しません。

AIドラフト生成

信頼度スコア付きの回答ドラフトを自動作成。高スコアは自動送信、低スコアは人間へ。

自己学習ナレッジベース

対応のたびにナレッジが成長。二度目の質問にはより正確に即答。

デイリーセルフレビュー

毎朝、前日の対応を自己分析。振り分け精度・回答品質を日々自動改善。

プライバシーファースト

個人情報はID管理。お客様のデータを安全に保護し、情報漏洩リスクを排除。

チーム連携

CRM・分析・PMボットと連携し、カスタマーサポートを経営レベルで可視化。

pricing

料金・契約条件

契約時 ¥30 万 + 納品時 ¥70 万 + 月額 ¥30 万 × 6 ヶ月。半年運用完遂まで合計 ¥280 万。

STEP 01 契約時
¥30
  • 前払い
  • キックオフ・初期学習開始
STEP 02 納品時(約 1 ヶ月後)
¥70
  • 本番チャンネル起動
  • 運用スタート
STEP 03 運用(月額 × 6 ヶ月)
¥30/ 月
  • 6 ヶ月合計 ¥180 万
  • 週 1 × 1h MTG 込み
  • 継続チューニング
半年運用完遂までの総額 契約時 ¥30 万 + 納品時 ¥70 万 + 月額 ¥30 万 × 6 ヶ月 = ¥280 万
人件費との比較 顧客対応担当 5 名(¥150 万 / 月)→ AIcrew + 担当 2 名 体制(¥90 万 / 月)。月 ¥60 万(年 ¥720 万)の純コスト削減
投資対効果(導入先実績ベース) 6 ヶ月の投資 ¥280 万 vs. 同期間の人件費削減 ¥540 万(月 ¥90 万 × 6)。約 3.1 ヶ月で投資回収、6 ヶ月完遂時点の純削減 ¥260 万
time impact

浮いた時間は、本業へ。

顧客対応 5 名体制 → 2 名 + AI 体制への移行で、月 480 時間が顧客対応以外に使えるようになります。

月あたり、顧客対応から解放される時間
480 時間 / 月
= フルタイム担当 3 名分の労働時間
Before 5 名 × 160 時間 = 月 800 時間
After 2 名 × 160 時間 = 月 320 時間(+ AI)
差分 月 480 時間 / 年 5,760 時間

新商品・サービスの開発

本来向き合うべき「事業成長」に時間を投下できる。新規ライン、新チャネル、新カテゴリへの挑戦を加速。

マーケティング・販促の強化

新規獲得の施策、広告クリエイティブの改善、SNS 発信など、売上を伸ばす活動に時間を回せる。

VIP 顧客との関係構築

定型対応は AI に任せ、人はリピーター・優良顧客との深いコミュニケーションやロイヤルティ施策に集中。

採用・チーム育成

人件費と時間の余白が生まれるので、新規採用や既存メンバーのスキルアップに投資できる。

support

導入から運用まで、
ずっと伴走します。

「任せたら終わり」ではありません。
貴社のAIが育つまで、私たちも一緒に走ります。

導入期

週1回のミーティング

納品まで、毎週ご一緒します

  • ご担当者へのヒアリングを毎週実施
  • AIの回答精度・トーンを細かく微調整
  • 進捗の透明な共有と改善提案
  • 疑問点はその場でクリアにします
納品後

いつでも連絡OK

運用開始後も、安心のバックアップ体制

  • 専任チームによるバックアップ体制
  • チャット・電話でいつでも対応
  • 追加学習・仕様変更にも柔軟に対応
  • お客様の成長とともにAIも進化

「任せたら終わり」ではなく、「任せてからが本当のスタート」です。

faq

よくあるご質問

導入にどれくらい時間がかかりますか?+
標準で 約 1 ヶ月 いただいています。前半(2 週間)で問い合わせチャネル(LINE/メール/チャット)や EC プラットフォーム(Shopify 等)の接続・過去 FAQ や対応履歴のインポートを行い、後半(2 週間)で実データを使った回答精度のチューニングと運用テストを実施。1 ヶ月目の終わりから本番投入するのが標準的な流れです。(既存ナレッジの量や連携先により前後します)
AIが間違った回答を送ってしまうことはありませんか?+
信頼度スコアリングシステムにより、AIが自信を持てない回答は自動送信されません。自動返信の閾値はカスタマイズ可能で、返品やクレームなどセンシティブな内容は、スコアに関係なく必ず人間が確認する設定にできます。
既存のCSスタッフは不要になりますか?+
いいえ。AIはチームの一員として、繰り返しの定型対応を担当します。スタッフは、VIP顧客対応や複雑なクレーム処理など、人間にしかできない高付加価値な業務に集中できるようになります。
どのようなEC/D2Cに向いていますか?+
LINE・メール・チャットなど主要チャネルでカスタマーサポートを行っている EC/D2C ストア全般(Shopify 等)で導入可能です。月間の問い合わせが 50 件を超えるストアでは、特に効果を実感いただけます。
対応トーンは自社ブランドに合わせられますか?+
はい。丁寧なですます調、フレンドリーなカジュアル調、英語対応など、ブランドのトーン&マナーに合わせて細かく設定できます。テンプレートを超えた、自然なコミュニケーションが可能です。
お客様の個人情報は安全ですか?+
プライバシーファースト設計により、個人情報は顧客IDで管理され、外部ツールに直接露出することはありません。データはすべて暗号化された安全なデータベースに保管されます。
他の AI チャットボット(Zendesk AI / Intercom Fin 等)との違いは?+
汎用チャットボットに対し、AIcrew は EC/D2C オーナー運用に特化(LINE・メール・チャット対応、Shopify 等との連携込み)。御社の過去ログで個別学習し、回答ドラフトを担当者が Slack 上で承認するワークフローを標準提供します。
既存の Helpdesk(Zendesk / Freshdesk 等)と併用できる?+
はい。AIcrew は Slack 側に常駐する運用なので、Helpdesk を持ち続けたまま導入可能。段階的な移行・並行運用にも対応します。
契約期間の考え方は?+
精度が立ち上がり ROI が出るまで一定期間が必要なため、基本 6 ヶ月契約でご案内しています。以降は継続または自社運用への移行が選べます。

話を聞くだけでも OK

30 分のデモ、または 15 分の簡易相談から。社長・オーナー直アポ歓迎、見積は即日返答。

先着 3 社限定オファー 初期費用 ¥30 万¥15 万(半額)
お問い合わせ・無料相談
1 営業日以内に返信

送信後、1 営業日以内に担当よりご返信いたします。

送信ありがとうございました
内容を確認し、1 営業日以内にご返信いたします。
お急ぎの場合は shota.h@c-h.co.jp または 050-3033-0424 までご連絡ください。

※ 導入前のヒアリング・デモは完全無料。平日 10–19 時に対応します。